大人になった今こそ子ども向けのファンタジーを読もう

昔から、本を読むのが好きです。本と言っても、学術書やエッセイではなく、また、ノンフィクションでもありません。小説、それも、現実とかけ離れたものが好きです。

ファンタジーと呼ばれるジャンルの本を読むことについて、どう思われるでしょうか?子どもっぽい、あるいは、低レベルな趣味だと思われる方も多いのではないでしょうか。

しかし、それは表面的な感想にすぎません。子どものころ夢見たような世界で起こる物語だからと言って、大人にはその物語を楽しむことができないというわけではないのです。それを示しているかのように、世界で名作とされているような物語には児童書として刊行されたものが多くあります。

日常生活は、常に明るくはありません。気分が重いとき、どこか遠くへ行きたいような気持ちを抱いたとき、子どものころ学校の図書室で読んだような本を、改めて手に取ってみてはいかがでしょうか。子どものころ感じたわくわくを、改めて感じてみてください。

横浜中華街で、美味しい、飲食店を紹介します。

横浜中華街で、美味しい、飲食店を紹介します。
公生和(こうせいわ)というお店は、ふかひれ姿煮まん(1500円)は、フカヒレ、豚挽肉、タケノコ、エビなどで、
作られた具の上に、フカヒレの姿煮が乗っており、直径は、約15cmもあり、食べごたえがあり、それぞれの具材の
旨みがうまくマッチしたおいしい一品でした。大きなサイズなので、シェアして食べるのもオススメだと思います。
また、添加物は使用していないそうで、皮や餡も自家製だそうです。
また、元祖フカヒレまん(400円)は、長く親しまれている人気商品だそうで、美味しかったです。
こちらのお店への交通アクセスは、中華街駅から徒歩5分で、営業時間は、10時30分から20時までで、土、日、祝日は、22時までです。
横浜太郎殿(よこはまたいろうでん)というお店は、栗入りの中華まんが美味しいお店です。
もっちり甘栗あんまん(370円)は、食べごたえのある、皮に、大粒のむき甘栗が入っており、程よい甘さの、こし餡の旨みも、皮の旨みと
よく合い美味しかったです。
その他、究極の肉まん(380円)は、豚の角煮がたっぷり入っており、食べごたえがありました。
このお店は、中華街駅から徒歩4分で、営業時間は、10時から19時までです。

「北欧女子オーサのニッポン再発見ローカル旅」(オーサ・イェークストロム・著)を読んで

日本在住のスウェーデン人マンガ家であるオーサさんが、日本の色々な地方都市を旅する様子を描いたコミックエッセイです。
普段は東京で暮らしているというオーサさんですが、東京だけで日本の全てを知った気でいたのは間違いだったと語っていました。私も東京と地方都市の両方で暮らした経験から感じますが、確かに方言や生活習慣など都会と田舎の差は大きいですね。スウェーデンでは地域によってそこまでの差は無いらしく、「へぇ〜、そうなんだ」と興味深かったです。馬刺しやバイ貝など日本人の私でも食べるのを躊躇してしまうような食べ物にも果敢に挑戦していて、そのチャレンジ精神には感心してしまいました。
一番印象深かったのは、京都の花街で芸妓体験をしたというエピソードです。これはかなり特殊な世界ではありますが、日本特有の空気を読むという風潮が特に強く出ていて面白く感じました。そうは言っても本当のところの本心はどうなの?とツッコミを入れるオーサさんの疑念に満ちた顔がおかしかったです。

初めて見る虫をみて驚いた時はしばらく時間が止まって頭の中が真っ白になってしまいます

午前2時頃に目が覚めたので、何か飲もうと冷蔵庫から飲み物をとって喉を潤して
いると突然、背中に何か違和感を感じます。何かなと思い後ろを振り返ってみると
大きなゴキブリが2、3匹がちょろちょろ動いています。するとゴキブリが急に飛び
上がり、こちらの方へ向かってきます。ゴキブリが飛んだ姿はまさに爆撃機です。

まさかゴキブリが飛ぶとは思っていなかったので、非常に驚きです。虫のなかで
嫌いな虫だったので、ゴキブリの気配がなくなるまで時間も気にせずゴキブリを
探し続けます。しかし、ゴキブリは見つからないので諦める事にします。又、昔の
ゴキブリは寒くなってくると出現率が低くなっていきます。

しかし、今はゴキブリの出現率が高くなってきています。恐らく出現率が高くなっ
てきたのは暖房器具が充実してきたからだと思います。家の中は暖房器具で暖かく
なっており春なみの暖かさです。これではゴキブリが増えてきても仕方がないです。
この時期のゴキブリはまだ小さくてあっちこっち動いています。そしてあっちこっち
動いているゴキブリの中、何匹冬を越す事ができるのかと、思います。

初めてゴキブリを見た時はカブトムシのメスと思って触れようとしたらゴキブリが
羽を広げて部屋の隅に逃げます。その後ゴキブリの事を知って吐き気がします。
そして今は、ゴキブリを見たらすぐさま殺虫剤を吹き付けますが、全く効果が
ないです。この生命力が古代より生き続ける事ができたのでしょう。

美味しいごはん屋さんを探して、食べに行ってます。

私の趣味は美味しいごはん屋さんを探して、そこに食べに行くことです。自分で料理をするよりも断然外食が好きで、どうせごはんを食べるなら美味しくて安いところがいいなと思っていたら趣味になりました。主人と二人だけの時は毎週土日はお昼ごはんか晩ごはんは私が見つけた所に食べに行くことが多かったです。田舎にいますが探せば美味しい所も多く、食べている時は本当に幸せです。私が好きなごはん屋さんの傾向はまずはやはり美味しいところこれは当たり前ですが、後はコスパがいいことです。また最後に出来ればオシャレなところです、SNSをやっているので写真に映える素敵な所だとなお良いです。特に技術がないのですが私の撮るごはんは「美味しそうだね、このお店はどこかな?」と聞かれる事も多いです。最近は子どもが出来たので中々外食出来ずにいますが、主人に子どもを預けて月に一度か二度はお友だちと外食するのが楽しみになってます。お友だちも私に行くところを任せてくれるのでネットで探したり、口コミを聞いたりリサーチしています。

東京スカイツリーカヌーツアーに参加しました

仲の良い同僚と、東京スカイツリーカヌーツアーに参加してきました。このツアーは、スカイツリーの近くを流れる旧中川を、カヌーでゆっくり行き来するというもの。私は運動音痴で、これまでカヌーの経験もありませんでしたが、海や川などの水辺が好きなので参加することにしました。
カヌーを漕いだのは正味1時間ちょっとでしたが、想像以上のハードさにびっくりしました。コツを掴むまではまっすぐ進むこと自体が難しいですし、パドルも重いです。あと、結構揺れるので船酔いする人にとっては辛いかもしれません。それでも、進んだときに感じる風の爽やかさや、船上から見るスカイツリーの大きさに感動しました。また、途中でインストラクターの方に写真を撮ってもらえるので、良い思い出になりました。
東京に遊びに行くと、ついショッピングに精を出してしまいますが、アウトドア系のアクティビティもいいものだなと思いました。今度はダイビングなどのマリンスポーツにも挑戦してみたいです。

ハーフサイズではなく、普通サイズのハンバーグを食べてみたい。

美味しいお肉を食べることができるお店を見つけました。そのお店で食べるハンバーグが大好きです。毎日は食べることはできませんが、月に2回のペースで、そのお肉屋さんに行っています。今体重を気にしているので、ハーフサイズのハンバーグを注文して食べています。ハーフでも十分なボリュームがあります。おしゃれなお肉屋さんなので、いつも女性客しかいません。男性客が入りずらい雰囲気でもあります。周りを見渡すと普通のサイズのハンバーグを食べている女性が多くいました。また、大皿に乗ったステーキをもりもり食べている女性もいます。美味しそうに食べている姿を見て、私もハーフサイズではなく普通のサイズに挑戦してみたいなと思っています。もし食べるならば、前日から食事制限をしないといけないと思っています。来週の健康診断が終わるまではダイエットを心掛けているからです。健康診断が無事に終わったら、普通のサイズのハンバーグを食べに行こうと思っています。http://www.intraligi.net/%E3%82%AD%E3%83%A3%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%B3%E3%82%B0_%E9%87%91%E5%88%A9%E3%81%8C%E5%AE%89%E3%81%84%E3%81%A8%E3%81%93%E3%82%8D%E3%81%AF%EF%BC%9F.php

非情なまでの行動が人々魅了する魅惑の男性

私が心を躍らせるべき、すばらしい人を紹介します。彼は農業従事者であるのか、長靴を履いていることが多く、いつも履いています。繋ぎの作業着を着ていることが多く手には軍手とおおよそお洒落とは程遠い格好をしてます。そんな見た目なのは、彼が田舎に住んでいるのも影響しているのかもしれません。人の目を気にすることもないのでしょう、それは、大きな声を出しても、近所迷惑にならない場所に住んでいることから証明できます。もしくは、もう、異性を気にすることもない、所帯を持つ男性だからかもしれません。私は彼が結婚しているのかも、子供がいるのかも、どこに住んでいるのかさえも知りません。ひょっとすると中国やほかのアジア圏に住んでいるのかも知れません。それは彼の肌の色がアジア圏のそれであり、白人や黒人の肌の色ではなかったのです。彼の容姿はカルおじという愛称から、カールおじさんを髣髴とさせるのです。彼の非情なまでの行動は人々を魅了してやみません。

6月は初夏でもあるけれど・涼しい空気の午前中

ワンシーズンごとの気温は暖かいと涼しい日のサイクル、5月の下旬は真夏日で最高気温だったのに、クールな水無月をすごしています。特に朝の時間帯は気温が低くて長袖を2枚、出勤の徒歩で体温がアップし暖まる感じです。こういう気温の休日はTシャツに長袖のスタイル、日中に掃除したり室内整理しながら汗かいたら、長袖一枚とか半袖。今年は6月のつゆ入りもまずまず標準時期の様ですが、例年この時期はこういった涼しい感じだったかなと思います。ジャージに靴下でもキッチンとかリビングでスースーの感覚、雨でも降れば蒸し暑いよりも低い気温で、足元からあったかグッズです。外の空気と室内の温度、きちんと夏モードの雰囲気で暖まるには長期の時間が必須ですね、春物衣類とフリースもすこし温存しています。夏だからといって半袖ばかり常備では、最近の気候をすごせないというもの、でもこの反面を考えれば衣類の整理と衣替えは前よりも楽です。フリースを温存すると初秋の9月下旬とか10月初旬に便利、薄手タイツはさっと使えるスペースにあるし、日本の気候にフィットする衣類スタイルのこのごろです。酵素ドリンク ネット以外 買える

雑誌の付録で保冷マグバッグ。この雑誌を買おうか迷っています!

夏、おでかけ時に保冷バッグを持参することって多いです。
我が家も子供がいるので、トートタイプの中が銀色になった保冷バッグにストローマグ入れてお散歩します。

ひよこクラブの2017年7月号が6月15日発売なんですが、クラフトホリックとコラボした丸みを帯びたマグバッグが「付録」。
これ、過去にリサ・ラーソンデザインの時に買いました。付録を2個買い!
割としっかりしていてワンシーズンもちました。
ストローマグが2個ちょうど入るのにぴったりサイズです。雑誌は680円。

この価格が安いのか高いのか迷うところですよね……。
赤ちゃん用品店で買うなら安いんですけど(クラフトホリックコラボというのもあって)、300円ショップや100均でも保冷バッグは売っている。

年に1度の夏の特大スペシャル号で、いつもひよこクラブの雑誌を買っているならおすすめ。
マチがついていて、ファスナーがついていて、ちょうど150mlのストローマグが入るサイズで便利といえば便利。
買っちゃおうかなと迷い中です。