5月下旬に購入の植物・元肥で再生の時期です。

5月の下旬にYahoo!で購入した観葉植物が少し下向きの状態、考えられる要因としては植え替えの時の元肥不足のようです。購入の時も植物サイトで植え替えの方法を読みましたが、元肥を用土に混ぜる説明はありませんでした。持つだろうかどうかなと様子を見ながら、元肥を楽天で探していたら商品説明にちゃんと植え替えの時に使うとあります。ベランダとか庭先で鉢植えを育てるならば日ざしと水分は充分ですが、室内の鉢植えはある程度の知識と体験が必須なようです。水やり一項目を読んでいても量は日々の手入れでマスターするのみ、一般的には鉢底にたまるくらいでよいとありますが、最初は少量からがベスト。ポット入りから植木鉢はそれよりも知識が必要で、植物育ての繊細さを感じます。背丈は5号鉢にフィットするサイズ、多少元気不足ですが室内と外の空気でリフレッシュしながら、温存の時期です。この状態が元気な時よりも重要ポイントですね、枝の本数は減っているけれど再生プロセス、活かせるかどうかの6月下旬。購入の時には配送料が高いので問い合わせて調整、肥料とか用土と買った植物なので回復できればラッキーです。小さくても新芽が出ればまずまず、購入時に同梱の元肥、少量の試供品を使うのにベストのころだと思います。回復するといいな、せっかくよい植物を購入したのでいきいきと伸びてくれたら。

植物購入は鉢植えの見極めが重要・鉢底と表面

新緑の5月購入はシェフレラ・ホンコンカポック、観葉植物の中ではポピュラーで日常手入れは初心者向けレベルのようです。初心者向けという説明が植物サイトにありましたが、室内で植物手入れをしながらこの意味を熟慮してみると、基本的な用土知識が必要と思いました。購入するときに植物商品を見極めるスキルとか、用土の性質をそれぞれ読むくらいは必要です。赤玉土とかバーミキュライトが水捌け用の物というくらいは把握しましたが、大まかな知識では購入した植物が長持ちしませんでした。インターネットで用土を聞いてみるのもよいし、返信がわかりにくければ届いてから植物をじっくり眺めるのがポイント地点。どういった点を見ればよいかというと表面の土の質と鉢底、植え替え時期までの水捌けを底面の状態で把握し、日常の水量を調整するとよいみたいです。中身の土はポット入りを植え替えの時に種類をチェック、植木鉢のサイズににフィットする赤玉土の中粒とか小粒、パーライトなどの割合を調整作業。4月に1個めを購入してから用土の見極め知識までに月単位の時間を要し、購入の費用はやや小幅な4,000円〜5,000円。ひとつが萎むと鉢植えが空くので、小ぶりを購入したり水捌けの用土もストック、鉢の数は少ないので用土がのこり、どのように使えばよいかと考慮の夏シーズンです。

自己判断にて、血圧低下による気分不良と全身倦怠感

朝起きるとめまいがありました。起きあがろうにも立つとふらつきます。その内に吐き気を催し、トイレに行きますが何も出ません。
代わりにお腹の調子が悪くなりました。
もう一度布団の方にいき、寝ころぶと体調は直ぐに良くなっていくのが分かります。
これは血圧が低下したせいだと直ぐに分かりました。
数年前に嘔吐下痢を繰り返して一夜過ごしましたが、全く水分を取らなかった翌朝は同じ様な症状がでました。
結局点滴を打ってもらい、水分を摂取して体調は戻りました。
取りあえず血圧を測ろうと器械を持ってきました。仕事で使っている物ですので、自動で測れるものではありません。
聴診器を脈打つ所に当てて音を聞くタイプの物です。
片手では上手に出来ません。そこに4歳の息子が起きてきたので聴診器を持っていてと頼みました。
しかし、ふらふら動くので音を聞き取る事が出来ません。
数回繰り返しましたが、自身でしている方が聞こえる程でした。
結局血圧がどれほど低かったのかは分かりませんが、布団の上に横になり水分を取って3時間かけてゆっくりヘッドアップをしていき活動出来るまでになりました。
急に血圧の下がる私の体はどうなってしまったのでしょか。