コンビニは購買意欲を上げる魔物が住んでいる

現在、お腹ペコペコですが、ご飯が炊けるまで我慢中です。
最近ちゃんと自炊をしています。貯金を頑張っているからです。いつも思うのですが、コンビニマジックってすごいです。スーパーだとお金を使う事が勿体ない意識が生まれるのに、コンビニは「このひとつぐらい」って気分になります。しかも、定価だからスーパーで買うよりも高くなります。だから私は基本的にはコンビニには近づかないようにしています。気が付いたら普通に1000円使っていて、しかも、使っているという感覚が鈍くなります。
今年の目標貯金額は120万円なのですが、1月過ぎたのに全然貯まっていません。それどころか、母親と旅行に行った時お金を使い過ぎでマイナス状態です。これ以上のマイナスを生み出さない為にもコンビニには近づかないようにしようと思います。
コンビニの魅力は少し歩いただけで色んなものが見れることです。目的じゃないものに目移りしてしまうんだよなって思います。
少なくとも2月はコンビニに行く量を減らします。

まあ夢というのは、ある一定の所で幻想にとどめておくもんだ

身分違いの恋、ドラマや映画だったらあこがれの存在だろうが実際あったら、めんどくさい上に嫌になるだろうなと思う事がある。
もっとも、そんなのがあるわけがないからそこまでの感想なんだけどね。
理想と現実、あり得ない夢がかなったとしても幸せになれないのが現実なんだよね。そこは、どんだけあり得ない夢がかなったとしても割と現実になってしまえば、大したことない…というかむしろ厄介な状態に陥るのではないかと思う。
まあ、現実主義者としての私とすれば、飛び切りの美女が万が一自分のことを好きになって自分が思い切って告白して…。と考えた青年時代。
その後、想像に出てくるのがその両親である。多分飛び切り美人でいい子であれば、親は反対する。万が一そのハードルを越えて結婚できたとしたら、その後来るのが世間の嘲笑…。不釣り合いなカップルと後ろ指をさせれて、さらに幸せにしてあげる為に仕事も…ってうまくいくわけがない。子供は、理想的ないい子…なんて想像したらもうするだけ損だって