物語のようやくオローラルサンドにたどりついてからの話をします

主人公たちは、ようやくオローラルサンドにたどりつき、辺りを見渡すと、まるで、ある意味での、ハワイのような感じの風景を、目にします。周りは砂だらけで、ヤシの木などもあったりして、いくつか実がなっていたり。小さなオアシスのような湖も、いくつかあったりもします。ものすごく広い大地で、先を見渡そうとしたときに、いくらか強い風などが、ある時は、見ようとしても、見えないときがあったりもします。小さな竜巻なんかもあったりとかしていて。少し不安も、あるのですが、何らかの手掛かりをつかもうとして、とりあえず、様子を見ながら、歩いてみることに、決めます。そうするとしばらくすると、商人が、ポツンと寂しげに、立っていたりもします。とてもおとなしそうな、優しい人柄を感じながら、主人公たちは、その商人から、物を買うか、買わないかは、まだ分からないけれど、どのような物を、扱っているかなど気になり、近づいて話しかけてみることに決めます。http://www.jinghonghj.com/entry3.html

電車に間に合ったと思ったらホーム間違えた

ある駅で地下鉄からJRに乗り換えるのに、
時刻表を見るとあと2分後に発車だったので、
そこから急いで小走りでホームへ向かいました。

そしてエスカレーターを走って上ると、
電車が止まっていても発車ベルがまだだったので、
間に合ったかとひと安心しました。

そして電車に乗ろうとしたら行先が逆であることに気が付き、
上りと下り逆のエスカレーターを上ってしまったのです。

反対側のホームを見ると電車が止まっていて、
乗るはずだった電車のドアが閉まって行ってしまいました。

通常は数字が少ない方が下りで多い方が上りですが、
この駅は通常と違って1・2番線が上りで3・4番線が下りなので、
いつも乗る電車と同じつもりでホームの番号だけ見て上ったので、
上りと下り逆のホームに行ってしまったのです。

ホームを間違えても次の電車が10分もすれば来るのでよかったですが、
これがもし待ち合わせの時間に間に合わなかったり、
1時間に1・2本しか来ないようなところだったりしたら最悪でした。

しばらく悩みましたが通販でリュックを注文しました

少し前からあったほうがいいかなって思っていたリュックなんですが、やっぱり注文しちゃいました。
家にいながら頼めるってほんとに便利ですよねぇ・・・
やはり息子のリュックはちょっと小さいし、なんかイルカ柄とかちょい恥ずかしいです。
アウトドアだからいいものなんですけどね、もったいないから誰かにあげようかしら。
しみとかなければオークションにでも出すのですが・・・
最初はスポーティなデザインにしようと思いましたが、普段着でもおかしくないように皮素材っぽいのを選びました。
色はキャメルだからちょっと明るい感じです。
こないだ花を見に出かけた時、ウエストポーチで行ったんですが財布や水筒を入れるとすごく重くてベルトが食い込んで痛かったんです。
長い間歩いてると腰が重たくなってきてつらかったし、買ったの失敗でした。
もしかしたらサイクリングには合ってるかもしれないですが。
ほしいって思うとすぐ買っちゃうのですが、失敗も多いです。
リュックは1つも持ってないし、便利だってのは確認できたのでたぶん大丈夫と思いますが箪笥のコヤシにならないようにします。
夏になったら背中が暑いんでしょうけど。
逆にジャージを着ていたらキャメルのリュックっておかしいのでしょうか。
なんだかもやもやしてきました。
まぁ、ジャージは持ってないんですけど(笑)
Tシャツにジーンズとならおかしくないですよね。
届くのが楽しみです。http://thecw.co/ryokin-matome.html