この電気眩しすぎる、気持ち悪くなるそうです

21時頃に、窓を開けて過ごしていました。すると、ご婦人の集団。3人ぐらいでしょうか。通り過ぎたのです。
すると、うちの前にある街灯を見てというのでしょうか。この明かり眩しすぎる、くらくらするというのです。こちらは、あまどをはん開きぐらいにしていたので、そこまで、該当が眩しいは思わなかったのですが、多分、これも嫌味なのかなあと感じました。
自分が手に入れたかったものなのかもしれません。それをほかの人が持っているとなると、悔しいのでしょうね。一言、嫌味を言わないと気がすまないのはこの地域の特徴でしょう。
自分の家のものでもないのに、大きなお世話です。通りすがりのことですからね。
こんな世の中になりつつありますよ。自分のものが一番優れていると、周りに評価して欲しいのです。それには、ほかの人を下にしないといけなくなりますからね。
余りにも平等と言い続けてしまったつけがこんなところにも来ているのです。自分だけなのです。